記事についいて
HPトップに、北海道新聞(20080729)と釧路新聞(20080730)の記事が出ました。
この二つは同じイベントについて書かれているものですが、、、、
随分とニュアンスが違います。
企業が周辺住民に今年から公開した始めた夏祭りについて、もっと愛を持って書いてほしかったなと、、、、片方の記事については、ちょっと残念に思いました。
そもそも、企業と自然というのは逆行する事が多いと思うのですが、それにもかかわらず、「土と紙と地元の自然」をテーマとした、エコな歌のCDを制作した事自体、素晴らしい取り組みだと思うのです。
お祭りでは、一般の方々に対しても景品が当たるような企画もあって、出店もたくさんあって、本当に和気藹々とした、いい感じのお祭りでした。そういう企業の努力?姿勢を、もっと愛情を持って書いてほしいなあと、私はそういう風に感じた表現が見受けられました。
まあ、表現って、難しいし、立場によっても見え方が違うし、、、ん〜〜〜〜。
本番。
根室でであった博多人!藤本ギター氏にも参加していただき、彼の「与作」でのギンギンギタープレイはイカシテました。
ステージカー2台くっつけた、大きなステージで、私たちの前に社員バンドのオジサマバンドが、懐かしいギンギンエレキをやられていました。
関係者の皆様、本当におつかれさまでした。
この二つは同じイベントについて書かれているものですが、、、、
随分とニュアンスが違います。
企業が周辺住民に今年から公開した始めた夏祭りについて、もっと愛を持って書いてほしかったなと、、、、片方の記事については、ちょっと残念に思いました。
そもそも、企業と自然というのは逆行する事が多いと思うのですが、それにもかかわらず、「土と紙と地元の自然」をテーマとした、エコな歌のCDを制作した事自体、素晴らしい取り組みだと思うのです。
お祭りでは、一般の方々に対しても景品が当たるような企画もあって、出店もたくさんあって、本当に和気藹々とした、いい感じのお祭りでした。そういう企業の努力?姿勢を、もっと愛情を持って書いてほしいなあと、私はそういう風に感じた表現が見受けられました。
まあ、表現って、難しいし、立場によっても見え方が違うし、、、ん〜〜〜〜。
本番。
根室でであった博多人!藤本ギター氏にも参加していただき、彼の「与作」でのギンギンギタープレイはイカシテました。
ステージカー2台くっつけた、大きなステージで、私たちの前に社員バンドのオジサマバンドが、懐かしいギンギンエレキをやられていました。
関係者の皆様、本当におつかれさまでした。


